丸沼高原スキー場 平成17年11月27日(日)  晴れのちくもり一時吹雪
昨夜は忘年会がありまして、今朝の早起きは微妙でしたが、サチからのモーニングコールで完全に目が覚めました。
第4弾の場所は随分悩みましたが、出発も遅いということで丸沼に決定です。本日もレディース群馬3名の出動よ!今日も前回と同じ最強の雪女が一緒ですが、朝は最高にいいお天気。気温も高め。これなら雪の心配はまず無さそうです。
そして現地到着は10時。今日の丸沼は先週とは大違い、混んでますねぇ・・・駐車場はほぼ満車に近い状態でした。そーだよねこれが本来の丸沼の姿、さすがに4コースオープンとなればバスは出てなかったけどね。
ねえ、見てよ。すごくいいお天気だよ。今日の雪女ちゃんどうもパワー不足のようです。
早速リフト待ち。イエローリフトは10分ほど待ったかなぁ?まずはオープンしたコースを見に行こうとコバルトコースを目指し移動しました。どこのリフトも今日はメチャ混みです。並んでる間にヤポンの何名かが、センターハウスの方へ降りて行ったのが見えました「あら?もうお昼かしら」 ま、そのうちまた会うだろうと私たちはそのままバイオレットリフトに乗りました。新規オープンしたコバルトコースは、講習専用ゲレンデって感じで立ち止まっている人が多く、とても混んでるように見える。でもリフトはここが一番空いてるようだ。でもこれだけ人がいると気合入りません。
コバルトコース何本か滑ったけど、面白くないので、グリーンコース経由で、イエローに戻りました。
だめだ、ちょっと空くまで休憩!とセンターハウスへ逃げ込みました。もうヤポンが宴会やってるんじゃないかと、キョロキョロ見回してみましたが、どこにもいません。あれー?じゃあまだ滑ってるのかぁ。頑張ってるなぁ・・・・もう時刻はお昼になるんだけど、朝ご飯が遅かったのでまだお腹空いてません。とりあえずドリンク休憩ということで。
午前中はフラットだったイエローコースですが、お昼にはいいラインが1本仕上がってました。ちょっとやる気出てきました。
そして休憩後は、ずっとイエローコースに居ました。何本か滑ってる間にやっとヤポンのメンバーと遭遇しました。「どこ滑ってたの?全然会わなかったけど」すると「混んでて滑っちゃいらんねーよ、宴会だよ宴会」ということは、もしかして午前中に降りて行った時からずーっと?もう2時だよ!!さすがヤポン飲み師の集団。なんと駐車場でバーベキューしながら果てしなく飲んでたそうです。でもやっと合流でき、ここから一緒に滑りました。しかし今日のゲレンデは空かないなぁ・・・せっかくおニューの板に履き替えたのに、これじゃ思いっきり滑れません。ところでこれ、大回りを気持ちよくって思い買った板ですが、思いのほか小回りがし易いかも・・・165cm/R14
ところで、今日はもう1組現れる予定なんだけど、そろそろ来る頃かな?先週に引き続きのS藤さんご一家。この時刻になっても来るというのだから、相当なスキー馬鹿。しかし・・・電話が入ったのは2時半を回っていました。「今到着したんだけど、俺のブーツがカルピス漬けになっちゃって滑れない(泣)」現れたのは、長靴履いてソリ持ったパパでした。滑ったのはママと優香ちゃん。相変わらず優香ちゃんは大はしゃぎ^^でもパパは大泣きでした。一緒に4〜5本滑って今日のスキーはお終いです。でも優香ちゃんはそれだけでは物足りず「ねえ、みんなで雪合戦しようよ」ってわけで強引に誘われてしまいました。そーいえばそろそろ丸沼のライカメが最終画像になります。んじゃここに写っちゃおうかなぁ〜と丸沼看板の前で雪合戦を始めました。予定通り写ってましたよ。私とサチ。 ところで今日のお天気ですが、雪女のパワーは弱まって一日中暖かかったけど夕方3時半頃、いきなり吹雪ました。やはり只者ではないようだ。混んでたけど今日もそれなりに楽しんで参りました。帰りはしゃくなげの湯&慶華ラーメンで第4弾スキーは無事終了。

丸沼高原スキー場 平成17年11月20日(日)  小雪
今シーズン3度目のスキーはどこへ行こうか迷った結果、丸沼に決定いたしました。今日のメンバーはここのところお決まりとなってるレディース群馬。今回は1名増え4名でのお出かけとなりました。いつもなら普通に出発が遅れるのですが、珍しく予定通りの6時半。外へ出るととっても寒いですよ。思わず赤城山方面に目をやると、雪雲がかかっていました。こんな日は平地では冷たい北風が吹く。本格的な冬到来ですね。雪はたくさん降って欲しいけど滑ってる時は降らないで欲しい。ってわがまま言ってるのは私だけではないはず。少なくも今日のメンバーは全員そう思っていることでしょう。
「なんか寒いよね、雪降ってたらやだな、混んでたらやだな」なんて言いながらもこうして早起きして出動していくんだから嫌いじゃないんだよね。そして4人は朝からパンダでテンション上げて出発いたしました。
思ったとおり、根利の途中あたりから、ちらほら雪が舞ってきました。「やっぱり雪だよ、ぜんちゃん来たから〜」今日は最強の雪女が一緒だ。彼女が行くと必ず雪、ゴーゴーでは長年言い伝えられているそうだ。
路面の状態は、根利では所々うっすらと白くなっている程度でまだスタッドレスが必要なほどではない。しかし丸沼まであと2km地点あたりからかるくヤバイ。あと1km地点ではかなりヤバくなってきました。やっぱりスタッドレス入れといてよかった。
スキー場に到着するとやはり結構車がある。ドライブイン前もセンターハウス前も満車。仕方なくもっと上の大駐車場へ移動しました。でもここはまだ隙間だらけの5列くらいだから大したことはない。ゲレンデまでちょっと遠いけど、ま、しょうがない。さてそれでは着替えましょう。するとかおりんが何やら悩んでいる。何を朝から悩んでいるのかと思えば、「ヒツジかなぁ?パンダかなぁ?」でも今日はもうひとりいるじゃないパンダになれるサチが。ということで2匹のパンダに決定。そーいえば今日は足尾からS藤さんも来てるという情報あり。コースも2本だけだしきっとすぐにあえるだろう。そしてゲレンデへ。え!!何か空いてる。これから混むの?
最初の1本目。リフト待ちは4〜5分だったかな。初滑りの雪女がいるのでまずはスロースタートです。のんびりと滑っていた私たちの前をビューンと勢いよく追い越して行ったオレンジ色の影。「あ、S藤さんだ」それにしても早い。あわてて追いかけ捕まえました。春のかぐらでピッチャービール飲んだ以来の再会です。彼のお連れは今日は大ちゃんではなくご家族だそうで、お子様も2人来てると言う。それじゃあパンダの出番かぁ。と、滑るのは後回しにして子供達が休んでいるとんふぁんへ乱入。最初はちょっと引いてた子供たちもすぐに慣れ、その後は一緒に雪だるま作ったり、雪合戦したりして遊びました。
みんなで遊んでる途中で、ぶなの木学級のぽぺーさんとヘルメッツのお二人にも会いました。
ところでゲレンデ状況なんですが、昨日から雪が降り続いてるようで、全面真っ白なんです。そー言えば朝一のサチの発言「あーすごーい、全部滑れるじゃん」カオリ冷たく曰く「滑れない、って」雪が降ったとはいえまだほんのちょっと積もっただけで、降雪機の稼動していないところは地肌が見えそーって感じです。でも気温が低かった(0度前後)のでほとんど解けず、終始いい雪でした。でもさぁ、今日ってホントに日曜日?
あまりにも空き過ぎてる。昼食後なんてリフトが待ってる状態でした。
いつもならこの時期、バスが出る騒ぎしてるのにみんなどこ行っちゃったんだろう?まぁ空いてるんだから、こんなにラッキーなことはない。しかも午前中からモーグラーさんたちがせっせとこしらえてくれた1本の長〜いラインが育ち、空いてるわりにはとてもいいコブが出来てました。それにしても長いライン。完走するのは大変です。でもここだけで午後は十分楽しめました。付き合ってくれたぽぺーさんありがとう。
ご家族連れだったので、ジーっと我慢していたS藤さんもやっぱりここ滑りたかったのか、子供をだっこしたまんまコブ入ってっちゃいました。いやはやビックリ!でも子供の方が耐えられないって感じでしたよ。
さて、いつもの3人集ですが、もう3日目なので、随分足も慣れてきました。かおりんもかなりヒップアップし調子よさそう。今日が初滑りだという雪女のことなんかすっかり忘れ、午後はリフト終了時刻まで目一杯滑っちゃいました。ぜんちゃん筋肉痛なってないかなぁ?今日も一日お疲れ様でした。

帰り支度が整った4時半頃には夕陽が沈みかけ、一段と寒さが増しました。コブで温まった身体も一気に冷えてしまったので、帰りは温泉。ここでかおりんが「ゲルマニウム足湯が気になる木」なんて言うもんだから白根温泉に立ち寄ってみました。
えねえ、何時まで?えーと、「5時15分終了」の看板。なーんだー終わってるよ。と時計を見たらまだ5時前だった。ということはやってないんじゃん!そーいえばお湯入ってないし・・・
しょーがないお風呂を諦め帰路につきました。さて最後はお夕食の心配です。今夜はどこにいたしましょうか
?私の密かなる計画は慶華の五目そばでしたが、サチの強引さに負け、居酒屋に決定。飲みはじめちゃったらそりゃ長くなるよね。結局3時間ほど居酒屋で遊び、帰宅したのは11時でした。いやいやお疲れさまでした。

軽井沢プリンススキー場 平成17年11月15日(水) 曇りのち晴れ
今日は2006シーズン第2弾として、軽井沢プリンスホテルスキー場へ行ってきました。メンバーは前回同様レディース群馬3人集、かおりん、サチ、私です。何故かこのメンバーだと予定通りに出発したことはない。必ず遅れる。今日も予定では6時半だったけど、やっぱり30分遅れの7時でした。でも今日は遅れても悔しくない、何しろ雨なんですよぉ〜!!
ケイコ、「どーする?雨だけど」
カオリ、「軽井沢ならスキーできなくても遊ぶところは他にもあるよ」
サチ、「大丈夫、晴れるよ」とみんなの考えはいつもポジティブだ。出発が遅れちゃったため、道路はくそ渋滞!!しかし暢気な私たちは、少しもイラつくことなく渋滞中の上武国道を走りました。

そして高速。あら?雨止んでるじゃん!高速に入ってもニュースタッドレスに優しい運転90km走行。しかも横川のSAにて、「朝食バイキング」の看板を見つけ、3人して「気になる・・・」ということで、朝からバイキングに決定です。あせる気まったく無しです。
しかしバイキングよりもっと気になったのはレジの前にあったあるアイテムでした。「・・・暴露しちゃっていいのかなぁ?ちょと考えておきましょう。」
さてとお腹もきつくなりそろそろ出発しますか。と外へ出てみれば晴れてるぅ^^のんびりしてて正解だったね。ところで横川SAを出発後、車の中は異常なまでのハイテンションとなりました。レストランのレジ前で仕入れたあるアイテムのおかげで・・・そのアイテムとは→ヒツジ改めパンダです。車の中ではこの2匹が、すれ違う車すべてにVサインを送り続けていたのですよ。怪しい笑みを浮かべながら・・・

そして軽井沢ICに到着。3人ともプリンススキー場は初めてなので、どこから入るかわからない。看板を頼りに進みましたが、一箇所見落とし、アウトレッド周辺をぐるぐると回っちゃいました。すぐそばに見えているのに15分ほどさまよってしまいました。
そして何とか無事にスキー場入り口にたどり着きました。早速着替えていざゲレンデへ。
今年のプリンスは、早くも2本のコースが滑走可能です。1本(プリンスゲレンデ)はまっすぐ、もう1本(くりの木コース)はうねったコース。どちらのコースもそれほど斜度はないが、まっすぐコースにはスキーヤーが多く、うねったコースにはボーダーが多かった。と言っても人は少ないよ。客層もいろいろで、スキー・ボード一筋的な馬鹿から、軽井沢へ遊びに来たついでに寄りました的なファミリーまでと。みんな真剣あるいは楽しそうに滑ってました。午前中はリフト待ちはほとんどありません、やはり朝方天気悪かったからでしょうか?
最初の1本目は、足慣らしということで斜度の無い方のくりの木コースから滑りはじめました。空いてるせいかみんな飛ばしてきます。滑り始めと終わりは後方確認しないと、ちと危ないです。そして次はプリンスゲレンデへ行ってみました。リフトを降りると浅間山(写真では丁度雲に隠れちゃったけど)が目の前にそびえ、まっすぐ伸びたコースは絶景。ついシャッターを切りたくなるポイントです。3〜4本滑ったところで既にお遊びモードに突入。サチは降雪機から噴射してくる雪、というか氷が気になって仕方ない。続いてレストラン探索。まだ閉まってるお店を覗き始める。開けてぇ〜〜。そして例のニューアイテムを使ってのモデルごっこ。周りの人達の目というものは気にならないのでしょうか?ま、知らないところだからいいか!って思うけど、知ってるところでもいつもこうだった・・
そして、時刻は3時です。雲の間に太陽が隠れるとかなり寒くなってきました。そーいえば今日は気温低かったのかな?風がかなり冷たく感じてました。
滑っていたというより、ほとんど遊んでたような気がしますが、「もう元取ったよね1250円の」「じゃ、そろそろあがってアウトレットか!」「うん、そーしよー」

3人だけなので行動は早い。とっとと切り上げアウトレット目指してGO!プリンスゲレンデからは車で1分ほどで到着。いっぱいある駐車場も今日はガラガラ、一番近いところを選んで車を置きました。まずはショッピングモールにてウィンドウショッピング。「ねえ、これいいよねーー」って言いつつ結局何も買わない。
ところでこのアウトレットでの最初の目的はミカドコーヒーのモカソフト試食でした。でもあまりの寒さにとてもソフトクリームどころではない。でもお腹空いたよね・・・お昼抜きだもん。結局小腹の減りを癒したのは、たこ焼き&おでんでした。まだ5時なのに、あたりも随分暗くなりました。せっかく軽井沢にいるのだからおしゃれなイタメシ店にでも行ってみる?ってなことになる予定でしたが、何故だか今日の夕飯は朝から太田済州家の焼肉と決まっていました。
それでは、そろそろ帰るとしますか!おっとその前に、やっぱり気になるモカソフト。「じゃ3人で一個だけ買お」280円のソフトをゲット。目標達成。うふふ。あんまりというより、ほとんど甘さのない大人の味だったよ。
はぁ〜、おでんで温まった身体もモカソフトですっかり冷え、
帰りの車の中は暖房全開。そしてまたまたアイテム使用によりテンションもアップ。ところが・・・30分ほどで、サチが大きく揺れて来ました。ま、いつものことです。
しかーし、話題が「大人の会話」になった途端目がバッチリ冴えたようだよ。そしてその後は太田までずーっと「今シーズンはサチを大人にしよう大作戦」で盛り上がりました。
そんな会話で盛り上がってたので、済州家まではあっという間でした。お店に入ってもまだまだその作戦会議は続いた。このままでは、終わりそうもないので焼肉食べ終わったところでお開きといたしました。さて、今シーズンサチは大人になれるのでしょうか?ご協力を依頼された方、ご迷惑でしょうが幼いサチの為、よろしくお願いいたします。
と、2回目のスキーはこんな感じで終了となりました。さて次回はどこへ行こうかなぁ?丸沼、軽井沢、そうか来週には苗場もオープンするのか。でもみんな混んでそうです。また平日スキーの計画でも立ててみましょう。

丸沼高原スキー場 平成17年11月3日(木) 曇り
本日待ちに待った2006シーズンが開幕いたしました。ぶなの木4名、ゴーゴー1名、ヤポン2名+こっそりヤポン1名が久しぶりに雪の上で再会いたしました。皆さん相変わらずお元気でなによりです。でも1名に限り、見違えるような大男になってました。(顔の造りは変わっていないのでPさんだとはすぐにわかりましたが!)
初日ということで、私たちレディース3名はまだ気合が入っていません。スキー半分、紅葉半分といったかんじで、遅めの出発は7時でした。丁度サチのおうちに着いた頃、早くも丸沼のゲレンデより情報が入りました。「今日の天候は曇り、センターハウス前の駐車場は満車です」と、昨夜からご来場のSP根さんからでした。
実は私、毎年初滑りというものは紅葉見物を兼ねているのです。もうかれこれ4年ほどになるのかなぁ?丸沼オープン時には、薗原湖あたりが丁度見ごろを迎えるのです。今日は3日ということで、初滑りにしては比較的早い方です。そんなわけで薗原湖の紅葉はまだ1週間ほど早かったかな?って感じでした。今日のお天気は情報通り曇り。車の中から外気温を確認すると10度です。長袖2枚着ててもちょっと寒いかなって気がしました。3人して微妙に震えながらの写真撮影。こちらは←薗原ダムでのひとコマです。他にも写真いっぱい撮ってきたので、ちょっとだけ覗いてみたいって勇気のある方はこちらからどーぞ。
約1年ぶりに丸沼スキー場に到着。なんだかとっても大きな看板が新規お目見えしてましたよ。ところでセンターハウスは満車との情報でしたね。確かに駐車場には「満車」の看板が出ています。でも長年の経験から言って、お昼近くになれば、少し待つだけで空く。思ったとおり10分ほど経過したところで、玄関横付けできました。駐車場を巡回している間、55Tシャツを着てるMEN’Sに会いました。彼は埼玉県和光市からということだ。私たちも初滑りは早い方だと思っていたが、その彼は既に5日目だと言う。スキー馬鹿ってたくさん居るんですね。そして早速着替えを済ませいざゲレンデへ出発するといたしますか。
ゲレンデへ出てすぐにぶなメンバーに会えました。彼らは今朝早くから滑ってて、もう16本目とか言ってました。相変わらず元気だけが取り得?というか、皆さんのスタミナには脱帽する次第です。ぶなメンバーはここらでひとまず休憩を取るようなので、私たちは入れ違いで初滑りに行くことにいたしました。
ゲレンデはメチャ混み状態を予想していましたが、今日は祝日だからかなぁ?意外にも空いてました。リフト待ちは長くても5分程度でした。まあ、今週末からは期待できないと思いますが・・・
ゲレンデの状態はお昼も近かったため随分荒れてきていました。真ん中に素敵なラインが1本。途中一箇所リズムが狂うがなかなかの出来栄え。
私としては最初からコブが滑れて嬉しかったんだけど、そうでない人もいたようで、2〜3本滑ったあと、早くも休憩の声がかかりました。まあ最初だからゆっくりスタートいたしましょう。

そしてレストハウスに戻ると、すっかり宴会モードに入っているぶなの木ご一行様が一列陣取ってました。早速仲間に入れてもらい、忘年会と言いたいところだけど、ここでは新年会って言ったほうがいいのかな?「今シーズンもよろしくぅ〜」とまずは乾杯です。久しぶりに再会した割にはなつかしさを全く感じられません。最近はインターネットの普及によりいつでも皆さんの近況がわかっているからだと思います。
1時間ほどの休憩を取って再び全員でゲレンデへと繰り出しました。そうそうゴーゴーのネッ友のhyroさん、写真頂きました。早速ここでも使わせていただいてます。彼は飛び系のスキーヤーなのですが今日はカメラ小僧として来てました。私の初ゴケまさか撮られてるとは思いませんでした。(><);
午後はすっかりコブも深くなり、みんな楽しそうです。初トレインもやっちゃいました。初なのでまだ体力の無い私たちは3時半まで滑ってお終いとなりました。
これからはまた日記書くのが忙しくなりそうです。今シーズンも頑張って書き続けていきますので、皆さんお付き合いの程よろしくお願いいたします。